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電気じかけの予言者

きみがここに来ることを、ぼくは知っていた。

ここではないどこかに連れって欲しいを叶えてくれる恋活・婚活アプリ

恋愛

イチオシ!

若生悠矢@spectiveprophetです。

今日も今日とて、音楽を聴きながらブログを書いている。 こういう生活をしていると女性と知り合うこともなければ、恋人ができることもない。

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恋活・婚活アプリに登録している

先日、私の常用アプリの紹介で恋活・婚活アプリのPairsとwithを紹介した。 Pairsやwithとは、基本的に恋活、婚活をしている男女が参加する、出会い系のアプリだ。 結婚相談所に登録するよりも気楽に参加できるので、参加者は多いように見受けられる。

前提として、私は男であり、対象が女性の話となってしまうことをご了承いただきたい。

男のための絶対に結婚できる超婚活術

参加している女性のタイプと自分とのギャップ

参加者の数は、毎日覗く私が年齢等でフィルタリングしても見きれないくらい多いのだが、参加する人のタイプは偏っている。 もしくは私から見て偏っているということは、参加している女性が一般的(偏ったタイプの人がいない)という可能性もある。 むしろその可能性が高そう。

そのタイプとは、一言で言ってしまうと、みんなどこかに連れていってもらいたい人達。 旅行やライブ、パーティ、ドライブ、そんなものを趣味としている女性ばかりなのだ。

そういうことを趣味としているなら、なぜインターネットで海のものとも山のものともつかぬ異性から探そうとするのだろうか。 それとも、みんな本当は引きこもっているから好きな人に連れて行ってもらいたいと懇願しているかとも思ったが、プロフィール写真から、趣味を謳歌しているようにしか見えない。

かわって私は、趣味が読書や映画、音楽鑑賞、物書きとか書いているわけで、どこかに連れていって欲しい女性達からアプローチされることなんて、あるわけないのだ。

そんなの自分が悪いとも考える。婚活をしている女性達の価値観に合わせるほど真面目に活動していないのだとも思う。

間違いだらけの婚活にサヨナラ!

自分に合う女性は見えていない(のかもしれない)

逆に考えると、婚活サイトに登録していない女性こそ、私に共感を覚えてもらえる人達なのかもしれないと思ってしまう。 しかしそういった女性が、どこにいるのか全く見当がつかない。

見えない人には出会えない

同じく私も女性からみて隠れて見えない男性の1人なのだが、見えない男女が知り合う方法などあるのだろうか。

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