電気じかけの予言者

きみがここに来ることを、ぼくは知っていた。

FF15日記(2) 貧乏王子の旅 (1章〜2章)

イチオシ!

若生悠矢@spectiveprophetです。

FF15の1章と2章が終わった。まだお金が全然なくて、新しい武器も泊まる場所も確保できない旅である。お金を増やすには拾った物を売ればいいのかなあ。

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夜は怖いから寝ないといけない。

夜は凶暴なモンスターが出るらしく、仲間に休もうと即される。

仲間が車の運転をしてくれない。(オートドライブができず、自分で運転するマニュアルドライブになる)

しかしホテルに泊まるお金を持っていない。

そのため、モンスターがうろついているのを横目に、近くのキャンプ場まで歩いていくことにした。

崩壊した王都へ向かい、旅が始まる。

船に乗ろうとしたとことで、王都で戦争が起こったことを知る。王は亡くなり、王子ノクティスと婚約者のルナフレーナも亡くなったことになっている。

ノクティス達は王都に向かう。王都を見渡せる丘に仲間と共に立ち、本当の旅が始まる。

ルナフレーナも生きている。犬を通じて手紙のやりとりをしている。

先代の王の力を受け継いでいく

ノクティスは父の力を受け継ぐことで、王となる道を歩み始める。

夕陽が綺麗だ。

先代の王の力も得ていくことになる。さっそく1人目の力を受け継いだ。

王の墓の洞窟を彷徨い戻ると、朝日が昇り始めていた。

落ち着いたところで突然、でっかいロボットに乗った敵兵に襲われる!

戦いを終えたあとの背中がかっこいい。

ひと休みして第2章が終わる。

相手の陣営にも魅力的な女性がいる!

第3章が始まり、パーキングに寄り道したら車がボロボロになっていることがわかった!どうしたんだろう?

(つづく)

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